光と風と薔薇と

移りゆく季節をなにげなく表現するブログ

雪を割るように咲く:春の雪割草展2026(2)

おはようございます♪ 今日は曇り空。

 

昨日に続いて、中央植物園で開催中の第22回雪割草富山県大会(2026年)から。

 

雪割草は、日本が原産地の花。ここ北陸や東北の日本海側に自生しています。

 

名前のように、早春に雪を割るように花をつけるんですが、そんな雰囲気を出してみました。

 

 

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雪を割るように咲く

待ちかねた春です。

 

 

おなじみの水鉢。

 

 

ライトが春の日差しのようです。

 

 

おしべだけが花弁化した二段咲き。

 

 

創作コーナーから。

 

 

光を浴びて。

 

 

裏側から。

 

 

雨宿り。

 

 

あとがき

販売コーナーは朝から展示以上ににぎわっていました。良し悪しがわからないので、高い花はありませんかと訪ねたら、紹介してもらいました(笑)。

※撮影の了解を得ています。

ピンクに少し黄色の花。1万円です。

 


模様が面白い花。1万5千円です。